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都留大GWL 森の狩人キャンプ事前研修 2日目 森に育まれる
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対象動物についてはプログラムの都合上、お知らせできませんが
スタッフは毎晩夜の森に入り、何かしらの成果を運んできます
課題の抽出、観察の手法とコンセプトを明確にするために
森に育まれます
そして、相方と深め合います






明確化していきます
わかったこと、課題、不安なこと
今日やること
ひたすら繰り返すが
同じことは一度も出て来ない
森の不思議である







データの蓄積量は並大抵ではない
多い
ここから精査し、抽出し、選択し
ファイリングします

2日目
おわり

 



author:番長, category:つながり, 17:24
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刃育:都留ラグビースクール
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ラグビーだけでいいじゃないという声が
聞こえてきそうですが・・・・

子供たちが、勝手に始めています
やりたいことをやってみるプログラム
刃物は子供たちが使ってみたい道具の一つ
そこに工夫・試行・思考・空想・想像
・失敗・現実化・具体化の確認ガで来ます

その流れを組み立てる回路がスポーツに
生かされます
そこを施設としては、ねらいにしています







なぜか、狩猟をしたいらしい
矢をつくっています
何を穫るのか????

ウサギ、イノシシとのこと

意意気込みだ!!!!!



author:番長, category:つながり, 15:36
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都留きらめき女性塾 女性の政策提言参加をサポート
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5名の塾生(写真の男の子は、都留文科大学の
博物館実習生)が参加

薪割りの難しさを体感
失敗を大人ははずかしがるから、子供は恥ずかしがる
失敗を浮けとメルを伝授
体験はだから大切ナノである

ネイチャーセンターのコンセプトに
包まれながら、やりたいことをやってみる
「薪割り」「火起こし」「みんなのやりたいものをやてみる」
「イメージがわかない」など、それぞれがつながる
また、ハンモックで寝てミル
「やらなくてもいいプログラムもある」というレクチャーに
キョトンとした表情をみせる塾生
その真意は、やるということを当たり前にすると
やらないといけない義務感に変化し、いつしか
辞めることが、嫌悪感と罪悪感に変化する
子供時代はいろんな変化があっていい
根底をもつと・・・・
納得したような、しないような


ピザ釜を暖める女性陣
薪のくべ方を工夫しています
その窯の仕組みを理解し、温度をあげます



「火を起こしたい」をやってミル
あじさいの茎を採取ししてきて、
こする、押し付けるように反転を
繰り返しても、煙もでない
なぜだ、縄文人





塾生が持ってきてくれた焼きリンゴ
自宅で仕込んできてくれた
薪ストーブで仕上げる
中味は、砂糖と蜂蜜
とにかく「おいしい」



 



author:番長, category:つながり, 16:01
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可動式「釜」あります!!
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都留大GWLサークル
野性を育むことを目的とした大学生サークルが
1ヶ月もの月日をかけて、作ってくれました

どこにでも出張していきます
軽トラにも乗ります
(載せるには、大人4人必要ですが・・・・)

ピザは2枚焼けます

壁になる土が運ぶたびにとれますが
これは人が関わるシステムとして
プログラムにもなります

ご用命は、番長まで

 



author:番長, category:つながり, 23:58
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都留「心」林保育 東京フェミニストセラピーセンター 基地作り最終
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森が心を育てるをコンセプトに始まった保育
市域の森 川のサテライトの森で基地作りを
年間を通し、都内から6回 森の中で保育を
おこないました

森に入って基地作りが内容ですが
安心できる森で、安心して預けられるスタッフがいる森で
基地作りを展開するプログラム


独創的な発想を実現させながら、人のをまねしながら
とりあえずやってみる体感を重ねてきました

ちなみに、写真右に見える緑の恐竜は番長が作った
基地です。枝のみで仕上げました



このプログラムの特徴な、ダラダラやること
やらなくていいという選択肢があることです
すきなことをとことんやることから始まります

ハンモックも初めて見るし、やってみることもはじめて
気持ちよくて、寝てみたい

子供たちは四季を通じ、心中で感じています
一生ものの体験をしていきました

来年もきたい
今度はいつ来るの?
可能性を導きだした瞬間
成長した証ですね

こうして、森と人とそのほか
森に住む住人たちと関係性を深め、広げていくわけです
この広がりが感受性を豊かにしていきます

都留「心」林保育の真骨頂となります




 



author:番長, category:つながり, 21:32
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